掲示版

NEW第2回技術教育アイデアソン2018 日本産業技術教育学会 技術教育のあり方委員会主催 (2018 12月15日開催)2018.1201

技術教育ワークショップ&アイディアソン2017 日本産業技術教育学会  小学校委員会、高校委員会、ロボコン委員会 合同主催(12月17日開催),お時間が許せばご参加ください。2017.1117 (http://e-tech.life.hyogo-u.ac.jp/project-management/jste-ideason2017/index.html)

全国大会の高校委員会にご参加ください!2017.7.20

Fundページを作成しました。2017.707

第2回高校委員会研究会「STEMとキャリア教育」の報告をcontentsに掲載しました。2017.628

第2回高校委員会研究会「STEMとキャリア教育」のプログラムをinformationに掲載しました(ダウンロード設定)。2017.603

ICAEME2017国際会議の日程等をinformationに掲載しました。2017.525

第2回高校委員会研究会「STEMとキャリア教育」を6月24日開催予定,informationに掲載しました。2017.311

平成29年度 奨励研究 日本学術振興会 2016.10.6

ICSTE2016参加報告書をcontentsに掲載しました。2016.920

第1回高校委員会研究会「STEM教育を考える」の報告書をcontentsに掲載しました。2016.912

ICTE国際会議,技術教育分科会日程をinformationに掲載しました。2016. 905

Mississippi Valley Technology Teacher Education Conference の詳細を掲載しました。 2016. 829

第1回高校委員会研究会「STEM教育を考える」のプログラムを掲載しました。 2016.825

 

Technology Educationを考える。

・諸外国では,Technology Educationが初等中等教育(K12)で系統的に行われていることが多いですが,日本の普通教育としてのTechnology Educationは教科として中学校,技術・家庭科にしかありません。しかし高等学校では情報科や工業科などもその一角を担っています。

環境教育・情報教育などTechnologyが関わるような横断的な学習の必要性も高まり,STEM教育(Science,Technology,Engineering,Mathematics)の動向も注目されます。日本が進むべき中等教育におけるTechnology Educationの研究を進めています。

・学校教育からはじまるキャリア形成や生涯学習について考えます。(underconstruction)

・技術教育から派生する企業との連携や高大連携について考えます。(underconstruction)

 

お問い合わせは,研究会参加申し込み等は,以下のフォームよりお願いします。日本産業技術教育学会高校委員会事務局より返信いたします。

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